♪ 月がとっても青いからぁ……。 

 

BBTT0206.jpeg
………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………

 「♪ 月がとっても青いからぁ……。」

 「えぇ……そんな歌、知りませぇ~ん……♪遠回りして帰ろ。」


何ぁ~んだ、知ってんじゃん(笑)
ポールのパーティでお腹一杯食べ、お酒も入り、旧交を温め、
月夜の道を菅原都々子になった積もりで、目一杯のビブラートと裏声で合唱(笑)
いえいえ、オン・タイムではありませんよ。でも知識と教養として菅原都々子は知っているし、
調べなくてもキッチリと「都々子」の漢字が出て来るもんね。
月を見れば必ず「♪ 月がとっても青いから」のメロディが浮かぶ……日本人ですから(笑)

さて、明々と暖炉の火が燃えている宿のリビングに4人で陣取れば、
折角の旅、未だ夜も早いこともあり、白ワインを1本頼み、
ゆったりと燃える火を見ながら歓談していると……。

小さな男の子がチョコチョコこちらにやってきました。
多分4才くらい?どちらから話すでもなく、自然に会話が始まりました。
僕らはポールのパーティでお腹一杯になるであろうから夕飯は頼んでいませんでしたが、
丁度、2組の宿泊客が夕食のテーブルを囲んでいたのです。
初老のご夫婦と、もう1組、若いご夫婦が乳飲み子(女の子)と、件の男の子を連れて……。
大人にはゆっくりと旅先の美味しいディナーでも、
子供にとってはお腹一杯になってしまえば落ち着きがなくなります(笑)
テーブルを離れ、フラフラしているところに僕らが帰って来たと言う訳です。

 「ボク、お名前は?」

 「お腹一杯食べたの?」

男の子……仮にSくんとしましょう。
Sくんは物怖じすることなく僕らの輪の中に入ってきます。
可愛いですね。未だ小さいのに自分の言葉でキチンと話ができる。
僕はパーティの余興のマジシャンが作った白い風船で作った猫を男の子にあげました。

 「これ、猫には見えないよぉ?」

確かに、確かに(笑)
宿のご主人がマシュマロを持ってきてくださり、暖炉の火で炙って食べました。

 「ホラ、Sくん、食べてみな。甘くて美味しいよ。熱いよ、気を付けて。」

 「これは胡桃だよ。ホラ、手でこうやって簡単に割れるの。爪楊枝で刺して食べてみな。」

小さな男の子との暫しの交流……楽しかったです。
僕は男の子の写真を撮りましたから、お母さんにお話してアドレスを聞き、
後日、写真のデータをお送りしました。旅先のチョッとした出会いと心温まる思い出……。


BBTT0219.jpeg

さて、翌日……。
親友Tを清里の駅まで送り、
カメラを持ってプラプラ散歩がてら「萠木の村」まで戻ってきました。
朝のガーデンは非常に気持ちがいいです……目をチョッと先の方に向けると、
4~5才くらいの女の子が2人、白詰草が一面に生えているところで一心不乱に何かをしています。
1人は白詰草の小さなブーケを。もう1人は白詰草を編んで髪飾りを作っています……。
丁度、通り道だったので声を掛けてみました……。

 「おはよう!可愛いお花だね。」

そうしたら、2人の女の子は挨拶もせずにサァ~っと走り去って行くではありませんか……。

チョッとね、驚いちゃったのね……。
何、何、怪しげなオジサンに見えた?何か顔に付いている?
こちらが礼儀正しく挨拶しているのに無視して逃げる?……可愛くないですね。
全て親の教育なんでしょう。知らない人と話しちゃいけない。
知らない人とお話するとさらわれちゃう、事件に巻き込まれちゃう……。
はいはい、はいそうですか。もっとも子供も挨拶ができないのかもしれないけど、
親も同じく挨拶できないのでしょう。全ては親の教育だから。
余計なお世話、人様の子育て、教育に対してくちばしを突っ込むつもりは毛頭ないし、
どんな子育てをしようとカラスの勝手なんでしょうけど、
そう言う子供たち……挨拶も出来ない子供は絶対に幸せにはなれません。
ブノワ。さん、断言しちゃう。人の道の基本は、優しい気持ちで相手を思いやること。
そして、人と人の付き合いの第一歩は挨拶です。挨拶も出来ない人間はアウトです。
違うでしょうか?そう言う子たちは焼きたてのマシュマロを暖炉の前で食べることも、
世の中には指で二つに割れる胡桃があって、中の実は何だか苦くて、
大人の味がすることも知らないで大きくなります。
熱々のマシュマロ?胡桃?そんなの知らなくて結構毛だらけ……なのでしょう。
でも、その小さな記憶、思い出の積み重ねが小さな引き出しとなって、
後々に人格が出来ていく……僕はそう思います。

何だかドンヨリしちゃいました。楽しかった旅が何だか台無しになったようなね……。

挨拶一つでイメージがガラッと一変することもあります。
先日、訪れた足利市。朝起きてカメラを持って恒例、吉例の散歩と洒落こんだ時、
ホテルの近くの旧市街が残る一角で、プラプラしていると、
向こうからジョギングをする一人の青年が……20代後半くらいでしょうか、
僕と擦れ違いざまに一言……。

 「おはようございます!」

驚いちゃいました。普通は挨拶……しませんよね?
カメラを持ったこっちはどう見ても旅行者、方やジョギングで息が切れている……。
慌てて挨拶を返し、青年が走り去る方を振り替えると、
破顔一笑、白い歯を見せて青年もこちらを振り返り軽く手を挙げていました……。
僕の中で足利市の評価がグググゥ~んと上がったのは言うまでもありません(笑)

犯罪に巻き込まれることと、知らない人と挨拶をしない、
話さないことは全くの別次元のことだと思うのです。
ここで教育論を戦わせる気はないのですけどね……。
東京の中心部、所謂、高級なマンションや住宅が軒を並べる地区、
そこを走るバスの中でよく見かける行為。
通学の小さな子供たちが降りる時に運転手に向って大きな声で、

 「ありがとうございました!」

一声、運転手さんに挨拶をして降りて行きます。
運転手の反応はそれぞれ。慣れた様子で「気を付けて!」と、言う人、
恥ずかしそうに会釈する人……でも、その胸の中に小さな何か、
温かい灯火のようなものが芽生えるのではないでしょうか。
その子供たちが目の前で何か大事に遭った時、
手を差し伸べて救うこともあるのではないでしょうか……。
バスを降りる時に挨拶をする……おそらく通っている学校の教育方針なのでしょう。


翌朝、Sくんはもう一組のご主人にクワガタを採って貰い、
得意満面で皆に見せた後、また2人で裏の雑木林に入って行きました。
素晴らしい一夏の想い出、そうやって人と接することを覚えるのです。

教育方針なんて星の数ほどありますが、
先ずは挨拶くらいしましょうよ。何にもまして、初めの一歩だと思うのですが……。


2016年6月22日


ブノワ。


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コメント

 

ナマステ!

ブノワ。さま、ナマステ、ぼんそわ、こんばんは。

少女達はね、ブノワ。さまが、あまりに素敵だったから、
お話なんかしたら石になっちゃうと思って逃げたのですよ(笑)。
可愛い少年と爽やかな青年に免じて許してあげましょう。

しかし懐かしい、シロツメクサ。
ワタクシも少女時代、花冠を作ってよく遊びました。
その頃のワタクシは人見知りで、挨拶が苦手な可愛くないコでした。
ああ、故に幸せになれない、なれなかったのでしょうか。
いいえ、ワタクシ幸せですわ。幸せですとも。

Coucou #NMJSpOmY | URL | 2016/06/23 00:20 | edit

挨拶って大事ですよね。第一歩ですよね。
もちろん挨拶はします!
だけど良く出来た・・・ほうではないです。
その時その時の気分で、いろんな挨拶になる。
流しの挨拶から心へ呼びかける挨拶まで。
私の未熟さや弱さ、心の壁だと思うのですよね。

人と、動物や植物を同じように考えてみる癖がありまして怒られそうなんですが。
男の子は保護者の近くで満たされた気分で自分から近づいてきた、女の子たちは自分たちだけで夢中で遊んでいた時の出来事。
性別もあると思いますが、私が声をかけても挨拶はしてもらえなかったと思います。
もしかしてお花を摘んじゃいけないと思ってた?自分達の世界に入り込んでいたら、恥じらいがあった?我に返って相手は大人・・・で驚くとか?

あらあら、かわいくなーいィ、心の中でべーって言ってしまいそうです。

ガーネット #- | URL | 2016/06/23 04:47 | edit

こんにちは!さようなら!

挨拶。本当に大切だと思います。フランスかぶれの僕が初めてパリに行った時、パン屋でもレストランでも散歩で目が合えば「ボンジュール!」店を出るときは、「オーヴォワール!」と必ずのような挨拶にビックリしたのを忘れません。会話をプロローグ。
知らない人に声かけられてっていうけど、挨拶ですからね。変な人と思ったら「こんにちは」だけ言って去れば良い事だと僕は思います。小さい頃から人を見る感覚を磨かせる為にも。
パソコンやスマホが流通する世の中、コミュニケーションの大切さを忘れてる人が多いと思います。動物は話せません。人間は話せるだからもっと会話を通じて表現力求めます。
なんて、偉そうに言ってる自分に戒めです(汗)

T #41Gd1xPo | URL | 2016/06/23 09:00 | edit

私はね、お返事だけは大きい声で「ハイッ」て言える子でした。
中学入試の面接を思い出します。
先生「算数はできましたか?」
私「ハイッ!」
塾で答え合わせをしたらアハハノハ。
あのにっこりと元気なハイで入れたようなもん。
かほどさようにお返事と挨拶は身を助ける(笑)

ブノワ。さんて子供好きだったんだー。
意外~~~。
私は赤ちゃん好きじゃないけど男の子って素直だから大好きよ。
女の子は普通ー。

ムー #qiVfkayw | URL | 2016/06/23 11:30 | edit

ぼんじる!

Coucouさんへ。
おはようございます。雨ですねぇ……結構、降ってる。
お話ししたら石?……ゴーゴンじゃないんだから(笑)
ま、いいです。2度と会わないし、可愛くない子供の将来はどうでもよし。
足利の青年ですが、顔はよく見えなかったのね。
チョッと実業団風?それとも自分でトレーニングしている?
挨拶されたことでよく分からなかった顔がハンサムに思えるのですよ(笑)
人間って単純ですねぇ……それくらい挨拶って大事。
シロツメクサって元々は緩衝剤として入って来たんでしたっけ?
何だか愛らしいですね。プチプチで包まれているより、
シロツメクサに埋もれていた方が数段ロマンチック。
Coucouさんの人見知り……何だか記憶がある(笑)
精々、自分に言い聞かせてみてください。
幸せなんだ、いいえ、ワタシは幸せよぉぉぉぉぉぉ〜っ!って(爆)

ブノワ。

ブノワ。 #- | URL | 2016/06/25 06:05 | edit

本当、大事です。

ガーネットさんへ。
おはようございます。メッセージどうもありがとう。
ようやく梅雨らしい天気になりました……ならなくていいんだけど(苦笑)
挨拶って本当に大事だと思いますよ。
よく、あまり仲が良くない人で面と向かって、された挨拶を無視する人いるでしょう?
こっちがイヤな気持ちを振り払って決心して挨拶しているのに(笑)
それを無視する力って凄いと思うんですよね。
兎に角、反射的でもいい、それほど心がこもらなくてもいい、
形としてでも挨拶はしないと……「はぁ〜い!」でも「おぉ〜!」でもいいじゃないですか(笑)
挨拶された時、丁度、集中して細かい作業している時だってあります。
兎に角、された挨拶に何らかの返事をする……人の基本です。
非常に気分悪かったです。子供にそんなって思われるでしょうけど、
そのまま大人になりますからね。残念ですね。
実はですね、お母さんたちもあまり感じよくなかったのです(笑)
観光地ってスレ違う度に挨拶があったりするでしょう?
声に出さずとも目で合図したりニッコリしたり。
そんな特殊な環境もさらに僕の不機嫌を加速させたのかも……。
自らに顧みて反省もしましたよ(笑)

ブノワ。

ブノワ。 #- | URL | 2016/06/25 06:16 | edit

パリ!

Tさんへ。
おはようございます、メッセージどうもね。
雨降っていますねぇ……イヤになりますね。
フランス気触れの僕……大きく首が取れるほど頷きましたが(笑)
確かにあちらの挨拶事情は凄いですね。
僕は借りたアパルトマンの最上階の部屋から降りて来る時、
一階に着くまでに5人と挨拶したことがあります(笑)
見知らぬ人と5人、それもパリに着いたその日に(爆)
こんにちは、失礼、どうもありがとう……あちらは挨拶先進国ですね。
何だかアレに似ていますよね。汗書いて臭いから消臭剤入りの柔軟剤使うでしょう?
臭いものには蓋をする的な感覚。事件に巻き込まれないがために、
知らない人と挨拶をしない……はき違えているし短絡的。
もしもの時に助けてくれるのって見知らぬ人なんじゃない?
後ろで悲鳴が聞こえて、それがさっき挨拶してくれた子供と、
無視して逃げた子供じゃ一瞬の判断で行動が違って来るかも。
確かにスマートフォンやパソコン、僕はメールの普及と思っているんですが、
人と会話を通してコミュニケーションを取るのがヘタな人が増えましたね。
何でもメールで送っておけばいい。そうやって物事が進んで行く……。
電話もしなくなった……相手の声を聞くのが面倒、コワい……。
言葉を尽くさなきゃねぇ……お互い反省ですかね?(笑)

ブノワ。

ブノワ。 #- | URL | 2016/06/25 06:26 | edit

意外ですか?(笑)

ムーさんへ。
おはようございます、梅雨ですねぇ……ジメジメ!(怒)
ムーさんはお返事出来る子だったんだ……僕は出来ない子でした(笑)
あのですね、宿で男の子の写真を撮っていたらね、
親友がしみじみ僕に言うんです「子供、好きだよねぇ……。」って。
そうかなぁ……って思うの。どちらかと言うと子供は苦手です。
どうやって対したらいいか分からないの。
僕は一人っ子だし、周りに子供がいないから。
喋らない赤ん坊は平気。抱っこしてあやせばいいんでしょう?猫と一緒だもの(笑)
喋るようになると相手を選びます。僕ね、子供と会話出来ないの(苦笑)
でも、この男の子は普通に会話出来たのね。そこは凄いと思う。
僕の場合、子供とか大人とか性別は関係ないのね。
相手が自分に対してどうやって接して来るかで決まる。
人でも猫でも犬でもカラスでも、向うからやってくれば可愛いと思う人なんです。
僕は相手によって変わらないからね。子供に対するとき自分も子供になる人いるでしょう?
アレが出来ない(笑)猫には赤ちゃん言葉になるのにね(爆)
やっぱり、人懐っこい人がいいですよ……人生得するでしょう?

ブノワ。

ブノワ。 #- | URL | 2016/06/25 06:35 | edit

しつけと教育

ブノワ。さん、こんばんは。

残念な話だけど、挨拶もせず逃げた子達は周りの大人に恵まれなかったんですね。

知らない人に声を掛けられたら無視して逃げる。

っていう、家庭のしつけだか、学校の教育だったんでしょうね。

昔、公園で剪定作業しているときに子供達に囃し立てられて、考えたことと一緒。

「あ~!!いけないんだー。木を切ってる~!木は切っちゃいけないんだよ。学校で言ってたもん」

ですって。小学4、5年生の集団が。

大人が面倒くさがって本質をはしょって、簡単に説明して、しつけや教育をした「つもり」になってるから、残念な結果になる。

「子供を連れ去ろうとか危ないことを考える人は暗いところが好きだから、夜でも明かりが届いて、昼間でも見通しが良くなるように、でも木の都合も考えて切っているから大丈夫。人間みたいに切ったら生えてこない足や手とは違うからね。」

と、鉈でゴミ枝をこなしながら、おどろおどろしい言い方で必要性を説いてみましたけど、果たして理解できたかどうか。

鉈を振るい、木に登る私を見て
「女なのにスゲー」
と呟いた少年はなにか得たような顔してたのが、忘れられない(笑)

azking #7XaZTY2Y | URL | 2016/06/28 19:14 | edit

残念ね。

azkingさんへ。
こんにちは。メッセージどうもありがとうね。
思い出しただけで暗い気持ちになります。
何だか筋が違うのね……臭いからさらに臭い柔軟剤使うとか、
元を正さなきゃいけないのに浅知恵使う。
知らない人に変なことされたくないから、話さない、挨拶しない……。
これじゃぁ、事件に巻き込まれなくても他のことで大変なことになるもの。
一生付いて回るでしょう、こう言う身に染みた躾って。
今や学校の教育も恐る恐るで腫れ物に触るような教育。
親の家での教育も、さてどんなものか?その親の世代の僕たちも怪しいものね。
長いツケが回って来た感じもします。先ず僕らの世代からだもの。
「面倒くさがって」「つもり」……まさにその通りですね。
「ホラ、おばちゃんが怒っているから止めなさい!」これね。
その説明、理解出来たとは思いませんね(笑)
木に登って鉈を振るうazkingさんは矢張り怪しいものね(爆)
その少年、一生忘れないでしょうね……。
木に登って鉈振るっているオバサンの姿(爆)
だって、そうは頻繁に見られない光景だもの……。

ブノワ。

ブノワ。 #- | URL | 2016/06/30 15:46 | edit

ブノワ。さん、こんにちは。
雨また湿気。晴れまた湿気。の今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

今日は短めに。

今は太めの半人半妖のオバサンだけど
当時は土方焼けで黒々してたけど、

腰も細めで可憐な二十歳の頃の話ですよ!

「ホラ、お姉さんに怒られるからやめなさい」
って30も過ぎたような、大人じゃない母親に言われたこと思い出しましたよ(苦笑)

azking #7XaZTY2Y | URL | 2016/07/14 09:48 | edit

腰も細め!(爆)

azkingさんへ。
おはようございます。メッセージどうもね。
何だかハッキリしない天気ですよね……陽射しがない。
暑いんだか暑くないんだかハッキリしない……あまり元気ありません(笑)
腰も細めって、それって何十年前の話し?(爆)
懐かしいですよね、お互いに腰が細かった時代(笑)
その頃からあったんですね「ホラ、○○さんに怒られるから止めなさい」……。
猫でも子供を産めば母になり……って言うけど、猫に失礼だ(苦笑)

ブノワ。

ブノワ。 #- | URL | 2016/07/18 06:43 | edit

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