美しい人に逢いに……国営 越後丘陵公園にて。 

 

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呼ばれちゃいました(笑)
強力な磁力で……新潟のお友達、お嬢さんから1通のメール。

 「今日のベラドンナです!」

迷ったんですけどね……。
本当に迷ったんです……ギリギリ当日の午後まで。
仕事を終えて帰宅。パソコンで検索すると、宿が取れました。
次の瞬間にはカメラと最小限の必要なものだけカバンに入れ、
1時間後には長岡に向う新幹線の中でした。
僕にしては珍しく新幹線の中でビールを2本。
宿に到着後は温泉に浸かりゆったり……。
チョッと疲れていた身体を休めます。


翌朝は、薔薇の最盛期と言うこともありますし、
薔薇の香りにこだわった薔薇園ですから、その香りが一番匂い立つ朝に見て貰おうと、
早朝の7時からオープンです。いそいそと出かけました。
薔薇の種類によって開花時期はズレますが、
おそらく全ての薔薇が一斉に見られる一番いい日だったかもしれません。

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~
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「Bella Donne」……美しく咲いていました。
まるで「Bella Donna」だけの専属のガーデナーがいるかのような丁寧な手入れがされています。
ビックリしたのは、写真を良く見て戴くとお分りのように、
春一番の中心の花が殆ど終わり、今、丁度、咲いているのは、
脇に幾つも付いた蕾が咲き出しているのです。
丁寧に花柄をカットすると同時に「Bella Donna」の一番の美点である、
咲き終わる前の色褪せた状態、花弁が落ちるギリギリが一番美しい……。
そんな作出家の僕の考えを汲んでくれるかのように、
グレーっぽく褪色した状態の花まで残してくださっています。


さらに嬉しいのは園内に入ったところにあった看板……手書きで、

 「スタッフKのおススメ 受賞ばらエリア ベラドンナ」とあります。

嬉しいではありませんか。
日頃、手入れをしてくださっている方の厳しい目で選ばれたのです。
まるで僕が見に行くことを知っているかのよう(笑)
これほど嬉しいことはありません。
こんなこと、他の誰もしてくれませんものね……。

久しぶりに満開の「Bella Donna」と会い、作った自分で言うのも何ですが、
改めて「Bella Donna」はいい薔薇だと確信して帰京の途についたのでした……。

その他の薔薇園の様子は「Under the Rose。」にて……。
改めて思ったことなど綴っています。


2016年6月8日


ブノワ。


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Jardin Chemin Vert。 

 

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既に忘却の彼方です。
あれは丁度1年前くらいの塚原邸でのことだったでしょうか……。
ガーデニング・ファン垂涎の素晴らしい庭を作られている、
黒田さんに庭に飾る看板を作って欲しい……と、言われたのは。
二つ返事でお受けしました。だって、これほど光栄なことはありませんものね。
快諾したものの、後から良くお話を聞いてみれば、
僕に庭の名前から決めて欲しいとのこと……。

ガガァ~ん!あらら……それでは話が違ってきます。
気軽に引き受けたのに責任重大じゃん(笑)
責任重大どころじゃないか……困った、困った……さて、どうしましょう。


今回は自分で納期のお尻を切りました。
退路を断つ……先日の「ルーシーグレイ」の時は、
オーナー夫妻、お2人の優しい言葉についつい納期が延び延びになり、
(美しい奥方は「コイツ、早くしろよ!」って思っていたに違いない……。)
なんと出来上がるまでに1年半近くを要し、大変にご迷惑をお掛けしましたから……。
出来れば薔薇のシーズンに、皆さんが遊びに来る時までに仕上げたい……そう思ったんです。
薔薇の最盛期は5月の中旬として、では、GW中にお届けすればいいか……。
尻を決めてしまうと俄然、やる気が出ます(笑)
何事も尻から逆算して作業を始めるタイプだからです。
とは言うものの、3月~4月は一年の中で最も忙しい時期……でも、どうにかなるかな?
3月中に名前を決め、4月にデザイン、そして製作……。
こんな感じに目論んでいましたが、獲らぬ狸の皮算用か?(苦笑)
自分でも分かっていましたが、予定は延び延びになり、
結局、名前を決めたのは4月の中旬(苦笑)最後は駆け込むように仕上げました……。
ハァ……尻、熱かったぁ(苦笑)

下の9枚の写真は、起こしたデザインの下書きを陶板に写しながら、
少しずつ絵の具を入れて行く過程と、絵付けが完成し、焼く前の様子です。

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「Jardin Chemin Vert」……ジャルダン・シュマン・ヴェール。
庭の名前ですが、「薔薇」とか「素晴らしい」とかの単語は使いたくありませんでしたし、
あまり具体的すぎたり、褒めちぎるようなネーミングは控えめな黒田さんらしくありません。
それから、あまりに説明的過ぎたり、気取って長くなり、
黒田さんご自身が言いにくかったり覚えにくかったりしてもダメです。

3月に一時帰国したフランス人の親友夫妻にも相談しました。
「Jardin Chemin Vert」……正しいフランス語ではありません。
正しくは「Jardin du Chemin Vert」でしょうか……。
チョッと語呂、耳への響きを優先しました。「緑への小径」……そんな意味かな。
僕の中では絶え間なく精進して植物を極める道……そんなニュアンスもあります。
使用したフォントは僕オリジナルのもの。検索してもどこにも出て来ません。


さて、看板です……。
普通の大きなものなら木に絵の具でロゴマークを描きますが、
2月に下見に行った時、看板を飾る場所を見せて貰い、採寸をした時にハタと閃きました!
そうだ、この大きさなら陶板に描いて、部下に焼いて貰おう!(笑)
陶板に描いて焼けば、多少、紫外線で色が退色するかもしれないけど、雨風には強いハズ……。

そして、陶板です……。
ペンや鉛筆など、先端が堅いものは、比較的、指先の感覚がそのまま筆記具に伝わりますが、
筆による彩色は、毛の束の量、毛の長さ、毛の弾力性など、条件にもよりますが、
指先の匙加減によって、一筆で非常に多彩な表情を表現することが可能です。
僕がこの世の中で最も美しい肖像画の中の1枚だと思っている、
ジョン・シンガー・サージャントの「Lady Agnew of Lochnaw」。
この美しいポートレートには、日本とマドリッドにて2回お目に掛かっています。
向かって右側の頬から肩にかけての太い一刷毛……。
一筆で顔から首の輪郭から背中への奥行を描きだして圧巻です。
サージャントのように一筆で花弁の膨らみや奥行を表現することも可能ですし、
藤田嗣治のように髪の毛ほどの細いラインを引くことも出来ます。
ただし、筆は千変万化の表現が可能ですが紙やキャンバスに線を引くのと違い、
ツルツルの陶板に描くのは非常にテクニックを必要とします。


常々、冗談で「『大倉陶園』からスカウトされたらどうしよう!」とか、
「『アウガルテン』に就職してやろうかな……。」とか、
常にビッグマウスの僕のことですから(笑)
「Bella Donna」を描いた第1回目「Rei」を描いた第2回目
過去2回の絵付けにおいて大ボラ&軽口を叩き、親切に教えてくれるあけをウンザリさせましたが(笑)
3回目の今回は、さすがに難易度が高くなり、2日間予定を取り、満を持しての絵付けとなりました。

偉大な(誤字、脱字、変換ミスが多い)ガーデン・ライターでお師匠のあけは、

 「キチンとストロークを勉強しなさいよぉ!」

と、親切に忠告してくれますが、
僕はストローク(平均的な筆致)を習う気はまったくありません。
ですから同じものが絶対に描けない宿命にありますが、
ま、金継ぎジイサンで老後の生計を立てる予定の僕にとって、
チャイナ・ペイントは趣味の域を出ないので……。

「Bella Donna」のドライは、実際に家にあったものを実物大でスケッチしました。
筆と先の尖ったもので塗った面を引っ掻いたり、綿棒で叩いてボカシたり……。
たった2回で得た限りなく少ないテクニックの全てを駆使し(笑)
ドライのカサカサ感を表現してみました。毎日~仕事で筆を使う僕ですが、
ウゥ〜む、これはなかなか難易度高かったです(苦笑)

なぜドライなのかって?瑞々しい美しい薔薇は庭に沢山咲いています。
冬枯れの門柱にはこちらの色味の方が絶対にマッチするハズなんです。



連休の前半に出来上がった作品をお持ちしました。
黒田さん、気に入ってくださったでしょうか……。
今日の1枚目の写真は陶板を持った黒田さんの手です。
写っていませんが、この上には黒田さんの満面の笑顔……。
実際に黒田邸を訪れてご覧になった皆さんはどんな感想を持つでしょうか。

暇で暇で困っていたあけ……。
2日間の付き合いご苦労であった(笑)誉めてつかわすぞよ!


2016年5月6日


ブノワ。


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さくぶん。 

 

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きょうわ ぼくのがっこうのおともだちを
しょうかいしたさくぶんをよんでください!
ぼくのまえにすわっているのわ あけたがわなほみちゃんでっす!
いつも はやべんばかりしているクラスでいちばんうるさいおんなのこでっす。
なまえのかんじわ あかるいだけがとりえの「明」に、
なほみちゃんのだいこうぶつの みそでんがくの「田」
かわざかなわ 「あゆがいちばんすきなのよぉぉぉぉっ!」と ゆっていた かわざかなの「川」
なほみちゃんとおなじくらいデカい ならのだいぶつの「奈」
たっぷりみのったいなほの「穂」
ぜんぜんうつくしくないのに なぜかうつくしいの「美」でぇ〜す!
おんなのこたちにわ「あけちゃん!あけちゃん!」とよばれていますが、
ぼくわ 「なほみちゃん」とよんでいまっす。
いっかい「あけ」とよんだら どつかれていたかったからでっす。

なほみちゃんにわ たくさんとくぎがありまっす。
そのなかで いちばんすごいのをしょうかいしてみたいとおもいまっす。

なほみちゃんは いつもいつも はやべんしちゃうので、
ひるにわ みんなのべんとうをカツアゲしているんでぇ〜す!
おなじおともだちから まいにちカツアゲすると おかあさんたちにバレるので、
まいにち ちがうおともだちからカツアゲするんでっす。
となりのたくのりくんが いつもべんとうをカツアゲされて、
トイレでないているのをぼくわしってまっす!
それから なほみちゃんのいちばんのとくぎわ まえのせきの
たかしくんのみぎのかたをポンポンとたたき、
たかしくんがそっちをむいたすきに ひだりがわから めにもとまらぬはやさで、
たかしくんのべんとうばこから おはしでウインナーをブスリとさしてガメることでぇ〜す!
たかしくんがふしぎそうなかおをすると こんどわひだりのかたをポンポン!
ぼくわ それをみるとカメレオンってゆうみどりいろのいきものが、
したでハエをとるすがたをおもいだしまっす。

なほみちゃんのしゅくだいをやらされるのは、
おかねもちの まつしたじゅんこちゃんでっす。
なまえのかんじはどんなじをかくかってゆうと ぼくわ いみがわからないんだけど、
おかあさんが「あそこのウチはりっぱなもんかぶりのまつがある」っとゆってた「松」。
それから いつも じゅんこちゃんがぼくのことをみるときの、
しもじものものをみくだすよーなめでみる しもじもの「下」。
おじょうなので じゅんばんをまつということをしらないクセに じゅんばんの「順」。
こどものクセにマセていて いつもしったかをするこどもの「子」 でぇ〜す。

あっ!なんで じゅんこちゃんちがおかねもちかとゆうと、
それわ ぼくのおかあさんがそーゆっていたからしっているんでっす!
ちなみに おかあさんわ なほみちゃんとはあそぶなとゆいます。
ぼくわ さいきんおぼえた「ちなみに」がおきにいりなんですが、
りゆうをきくと なほみちゃんみたいにらんぼうで がさつなこどもになってほしくない、
ぼくにわ やさしくてまっすぐなこどもにそだってほしいからだそうでっす。
はなしがそれちゃいましたが じゅんこちゃんはじゅんこちゃんで、
えっきょうつうがくのけいこちゃんと、なほみちゃんの まっかなじてんしゃにのせてもらって
いつもぼうけんごっこをしていまっす!ほとんど いえにわかえらないってゆううわさでっす。
ほんとうのウラバンは じゅんこちゃんなんじゃないかって よしえちゃんがゆってました。
ぼくわ ウラバンってゆうのがわからないんですが、
よしえちゃんわ あけちゃんみたいなのをウラバンってゆうのよっていゆっていました。
よしえちゃんにわ キツぅ〜く くちどめされているんでっす。
「ハブにされたら あたしいやだから」って よしえちゃんわゆっていました。
いつもいつも おんなこたちでつるんでいることを、
そーゆうのを「マブだち」ってゆうんだって ゆきおくんがおしえてくれました。
おんなのつきあいわ めんどうくさくてやっかいなもの……。
これわ ぼくのうしろのせきにすわっている ゆうじくんのくちぐせでっす。

ぼくわ なほみちゃんのうしろのせきだから べんとうはカツアゲされないけど、
いつも どつかれたりけとばされたりしていまっす!
おかあさんにゆうと「ただじゃすまない!」って なほみちゃんがコワいかおでおどすので、
おかあさんにはゆえないでいまっす。 なほみちゃんの「ただじゃすまない」って、
なんだかとてもコワイかんじがするからでっす!
でも なほみちゃんわ たまにカツアゲしたおかしや ぶんぼーぐをぼくにくれるんでっす。
なんで ぶんぼーぐをぼくにくれるかってゆうと ちゃんとりゆうがありまっす。

なほみちゃんはものすごくブキなので……えーとえーと、
この「ブキ」わ ぶきみの「ブキ」じゃなくって、
ぶきようの「ブキ」ってゆわないと なほみちゃんにケリをいれられるので、
いちお、かいておきます。おとなになるとよくやる「ほけんをかける」ってゆうやつでっす。
で なほみちゃんはブキなので ずがこうさくのしゅくだいをやされるのわ ぼくなんでっす。
だから ぶんほうぐをぼくにくれるんでっす。そーゆうときだけネコなでごえをだします。
なんで「ネコなでごえ」をしっているかってゆうと、
おかあさんがおとうさんに なにかをたのむときにだすこえだからでっす。
おとうさんが「あれがネコなでごえってゆうんだよ」っておしえてくださいました。
このことわ おかあさんにはないしょなんでっす。
おとうさんが「おとことおとこのやくそく。」だってゆっていました。
「おとことおとこのやくそく。」ってなんだかすてきなひびきでっす。
ひみつがひとつふえるごとに おとのなのかいだんをのぼってゆくのでっす!

で なほみちゃんにネコなでごえだされて
いつもいつも ずがのしゅくだいをやらされるのはイヤなので、
このまえ なほみちゃんのいえにいって、えをおしえてあげました。
いっしょに なほみちゃんのいえにいったのわ、
いえが びよういんをしている たいぞうちゃんと えっきょうつうがくのけいこちゃんでっす。
けいこちゃんわ そうとうなワルなので じもとのがっこうにいけなくなったらしいでっす。
けいこちゃんわ きょうとのおみやげに きげんぎれのつけものをくださいました。
おかあさんにわたしたら けいこちゃんともあそぶなとキツぅ〜くゆわれました。

なほみちゃんわ えがものすごくヘタクソなんでっす。
でも しんでもそのことはゆえません。ゆったらけりをいれられてにゅういんでっす。
なほみちゃんわ おかしをたべたり じゅーすをのんだりして さっぱりえのれんしゅうをしません。
けいこちゃんわ つもったゆきであそびたくてしかたないみたいでした。
ぼくわ なほみちゃんにおしえるうちに またまたけっさくができたので、
こんどの ずがこうさくのしゅくだいで だしちゃおうかとおもっていまっす。
なほみちゃんにカツアゲされないよおに こっそりもってきたのをみてください!


1ねん3くみ  いわしたあつや

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ポッカリと空いた休日。
親友の泰三ちゃんと、越境通学の景子ちゃんと一緒に、
雪まだ深い高尾の「なほみちゃん」のお宅にポーセリンの絵付け教室に行って来ました。
今回で2回目、約一年振り?初めて行った時のことは紹介しましたよね。
和気藹々と、お茶してオヤツ食べて昼飯喰って(笑)お腹ポンポンになって頑張って来ました。
1回目は「Bella Donna」。今回のモチーフは麻実れいさんにお名前を戴いた薔薇「Rei」です。
但し、花の色はなかなか再現出来ないので、イメージとして使いました。
大体の花の下描きをして行き、実際にお皿に描きながらアジャスト。
葉の色は筆を入れる最後の最後まで決めかねていたんですよ。
1回目はただただ描くことに夢中でしたが、今回は少し余裕が出来た?
薔薇を図案として扱えるような気持ちの余裕が出て来ました。
決められた時間内(5時間)で薔薇5輪は無理かもしれなかったけれど、
五輪で6トリプルを8回飛んだ真央ちゃんに勇気付けられ(笑)
夢中で描いて来ました。今回は口数少なかったワ(爆)
1枚目の写真は下書きがほぼ完成したものです。暗くなる前に取り敢えずパチリ!
2枚目の写真は「なほみちゃん」が焼いて来てくれたもの。
大阪のマダムが僕に下さったリネンの上で撮影です。
チョッとローズ色がかって綺麗に焼けました。ご苦労であった!(笑)

何だか楽しいですね。同じものは2度と描けないけれど、
1客ずつ絵違いの薔薇のティーカップとか制作してみようかしらン?
オールドローズのシリーズ、僕の薔薇のシリーズとか?
誰か買ってくれる?物凄い勢いで妄想は広がるのでした(笑)
何かに夢中になっている時間って無心になれていいですね。


2014年3月1日


ブノワ。


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